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2011年2月27日 (日)

568 親から子へ

親から子へ

自宅のすぐ近くに書店さんがあるので、
週末は小2のわがこと一緒に行っています。

今日も2人で出かけ、
見つけた瞬間にわが子に買った本があります。
大きい1年生と小さな2年生
(古田足日著 偕成社)

これ、私が小学生の時に呼んだ記憶があります。
懐かしい!
と、思わず買ったのです。
正直、筋はほとんど覚えてませんが、
これだけのロングセラーならば悪い本ではないだろう、
と思いまして。

奥付を見たら、1970年3月が初刷で、
2010年2月(って、今月だ)に204刷。

自分が小さい頃に読んでいた本を書店で見かけると、
つい自分の子のために、買いたくなりますね。

これと同じことが、ビジネス書でもあると面白いんですが。
上司が、新人時代に読んでいた本を書店で見かけ、
それを新入社員のために買ってあげる。

ビジネス雑誌で、そういう特集、できませんかね。
あるいは、そういうフェアを書店で展開するとか。

まあ、でも、
オーソドックスな古典が並ぶんでしょうね。

私自身は、
新卒時は教科書会社だったので、
中学の教科書に載せられそうな本ばかり、
読んでいたなあ。

【本日のアマゾン】
・『記憶喪失になったぼくが見た世界』が6位でその下7位が
『奇跡の記憶術』というのは、偶然なんですよね。
・『ちょっと待った!! 社長!その残業代払う必要はありません!!』ランクイン。凄いタイトルとカバー。

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