最近のトラックバック

2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ

« 957 仕事は99%気配り | トップページ | 若杉ばあちゃんの声を聞いて、元気になろう »

2012年4月19日 (木)

958 見本本ができました

1334826716650.jpg
このブログでも、状況を時々書いていた4月新刊。
見本本ができてきました。
タイトルは(あれ、すでに書きましたっけ?)
『これを食べれば医者はいらない』
著者は、食養研究の第一人者、若杉友子さんです。

というわけで、毎度のことではありますが、
新刊の帯の紹介文などなど、ご紹介します。
(だから、今回、ちょっと長いです)

【帯オモテ】
からだにいい食べ方、病気になる食事
●玄米は子供に無理やり食べさせるな
●減塩なんて必要ない
●味噌汁は飲む点滴
●余命2カ月の夫からがんが消えたメニュー
昔の日本人の「ごはん」って、すごい!

若杉ばあちゃんの肉声講座、ダウンロードできます

【帯ウラ】
すべての病気は、間違った食生活が原因です。あなたの食の常識、大丈夫ですか?
●花粉症、胃下垂……“病気の問屋”だった友人が町内一の元気者に
●アトピーだった子供たちも、食事を変えたら症状がなくなった
●日本人の生命を支えるのは「お米」。何よりも大切な食べ物
●現代人はとにかく食べすぎ。食品を山のように食べると「癌」になる
●日本の食は一汁一菜が基本。カロリー栄養学を信じるな
●玄米には土鍋が一番。圧力鍋で炊いてはいけない
●肉・牛乳・卵をやめれば病気の半分は治る
●私の料理教室に通って低体温を克服し、子供ができた産婦人科の夫婦
●放射能に負けないからだを食事でつくるために

【カバーソデ部分】
本当に正しい食事を、病院では教えてくれません

「おまえのやっていることはすごいな。病院に入っていたら、とっくに死んで墓の中にいたものを、6年という年月生き延びたから、丸儲けをしたもんだ。これからはいろいろな人を助けてやれ」
夫が遺言のようにして残してくれた言葉です。だから私は今年で75歳になるばあちゃんだけど、食養を広める活動にますます力が入っているんでしょうね。
 がんのような死に至る病ではないにせよ、今の日本にはアトピーや花粉症、不妊症など、からだの悩みを抱えた人が多くいます。専門医に行っても一向によくならないので、私がやっている料理教室や講演会に来る人も少なくありません。その人たちは食べるものを変えることでゆっくりと、でも着実に、“医者いらず”のからだになっていきます。
(「1 病気になる食事、健康になる食事」より)

【本日のアマゾン】
・『ふしぎなキリスト教』ん? 11位。
・『小さく賭けろ!』この本、話題になっているなあ。
・『アップルのデザイン』ちょっと気になる。
・『鶏むね、鶏もも、俺に任せろ!』凄いタイトル。

« 957 仕事は99%気配り | トップページ | 若杉ばあちゃんの声を聞いて、元気になろう »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1240542/44944427

この記事へのトラックバック一覧です: 958 見本本ができました:

« 957 仕事は99%気配り | トップページ | 若杉ばあちゃんの声を聞いて、元気になろう »