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2014年7月26日 (土)

1735 本を送る際のちょっとした試み

昨日の記事に書きましたように、
新刊の見本本が先週、できてきました。
そういうわけで、昨日は各方面に郵送の作業をしてました。

送り先は、
新聞や雑誌、書評ブロガーさん、著者さんたちなどなど。
その際に、本の内容をA4用紙1枚におさめたリリースもつけてるんですが、
今回はそれに、もう1枚、付け加えてみました。

この本を使って記事を書くとしたら、こんな記事になりますよ、
と、記事の見出しを3本ほど書いて、それを挨拶文と一緒に1枚にまとめたのです。

といっても、送りつけたのは知り合いの記者さんばかりですが。
書評ブロガーさんやお仕事関係者に「こんな記事になりますよ」と見出しを送っても、
「何これ?」でおしまいですからね。
書評コーナーに送る際に、
「こんな記事になりますよ」
という提案も変なので、
送ったのはあくまでも知り合いの記者さんだけ。
ですので、ほんの数枚です。

先日、某勉強会に参加した時、
日本実業出版さんには「PR部」があって、
ネット系のニュース配信会社には、
「こういう記事ができますよ」
と提案までする、とおっしゃってました。
それの、真似であります。

この作業、いつまでやるかわかりませんけどね。
そもそも、記者さんたちにしてみれば、
「こんな提案、うるさいな」
と思っているだけかもしれないんですけどね。

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