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2014年8月 2日 (土)

加藤昌史さんの言葉にハッとした。



演劇集団キャラメルボックスのお芝居、できるだけ見に行くようにしてます。
入り口で毎回、パンフレットというかチラシというか、そのお芝居の資料を配ってます。
キャストが写真入りで入っているごくごく簡単なものですが、
そこに毎回、製作総指揮の加藤昌史さんの文章が載ってます。

先日もらったチラシにも、当然のように寄稿されてましたが、
そこにある一文が印象的でした。

「(自分の仕事は)この作品にシビれてくれそうな人を全人類の中から探す、ということをしてきた、という感じ」……私の仕事も、こういうことなんじゃないか、と。

このお原稿(あるいはこの人)、とっても面白いから、あなたの仕事に役立つから、
読んでみて。読まないのはもったいないです。

毎回、そんな思いで作ってます。
ただ、ここのところ、そういう初心を忘れていたような気がするので、
初心に戻り、加藤さんの言葉をかみしめたいたと思ったのでした。

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