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2015年4月21日 (火)

加藤昌史さんの言葉が熱い。




最近、ブログの更新が滞りがちであります。
昨夜も、酒飲んでへろへろになっましたからねえ。
そして、2軒目で上司と一緒になりびっくりしたのですが、それはまた別の話。

今日のネタは、さっきフェイスブックを見ていて知った某サイトからの引用です。

私、演劇集団キャラメルボックスが好きで、公演もちょくちょく行くのですが、そして次の次の公演が「時をかける少女」ということでとても楽しみなんですが、この劇団の制作総指揮、加藤昌史さんの言葉です。
数年前に、福岡で行ったワークショップの時のもので、内容から考えておそらく福岡の劇団関係者向けと思われます。

(引用、ここから)
キャラメルボックスでは5公演目で1000人を超えたが、それはどうしてだと思いますか?という問いかけを参加者におこないます。加藤さんからの答えは「自分が友達を増やしたから」とのことでした。

1000人までは自力で友人(友人の友人)に売ること!
友人、親戚に年賀状出していますか?
ケータイのアドレス帳は何件ですか?
努力が足りないと動員も伸びないのは当たり前!
劇団の責任者は、まずは代表の自分がチケットをしっかり売ること。
そうすれば、自然と団員も動き始める…。
(ここまで)

友達の少ない身としては非常にシビアな内容なんですが、そういえば以前、『ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣』の時は、知り合いに「こんな本が出ます」とメールを送ったんですよねえ。
熱い思いを思い出さなくては。

【本日のアマゾン】
・『家族という病』売れてるなあ。

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