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2018年12月の23件の記事

2018年12月31日 (月)

来年の手帳です。




大晦日の今日、来年(ってもう明日ですけどね)の手帳を買ってきました。
高橋書店のフェルテと、ほぼ日手帳。

フェルテがメインの手帳で、スケジュールなどを書きこみます。ほぼ日手帳には、日々思いついた企画を書き込むことにします。

と、今年も決めていたのですが、毎日の企画の書き込みが、正直、なかなかできませんでした。

来年は初心に戻って、毎日書き込みたいなあ、と思います。

あたりまえのことを、
バカにしないで、
ちゃんとする。

来年は、これでいきます。

新書から文庫へ






今年最後に読んだのは『一億総ツッコミ時代』。
講談社文庫ですが、これ、最初は新書でした。

あくまでも業界の慣習ですが、新書ってあまり文庫にはしないので、奥付を見て少し驚きました。

私、ノンフィクションの文庫も担当してますので、自社の新書で文庫にできるものがないか、探してみようと思います。
実は今年、著者さんのご事情で、新書から文庫にしたものもあるんですけどね。


2018年12月30日 (日)

「フォルトゥナの瞳」の有村さんは必見です。






昨日、ブログを複数書きましたが、猛烈な眠気と戦いながら作成してました。
誤字脱字があるのではないかしら……。

それはともかく。
先日、試写会に行ってきました。
来年2月15日公開の「フォルトゥナの瞳」です。

神木隆之介さんと有村架純さんのダブル主演。
恋愛映画の2大鉄板は闘病もの(例えば「世界の中心で、愛を叫ぶ」)とタイムトラベルもの(もはや古典ですが「時をかける少女」とか)、と思っています。
どちらも、抗いようのない力によって片方がいなくなってしまう。それにどう対応するかでドラマが生じるし、映画として面白くなると思っています。

それに対して本作は、別の切り口を見せてくれました。恋人が事故で死んでしまうことが自分だけわかってしまう。そのときに自分はどうするか、という話なのです。
この設定だけですでに私、ぐっと来てしまいました。

途中で有村さんの視点になるところがあって「?」と思うのですが、最後まで見るとすべて納得、二人が手を繋いでいるこの映画のキービジュアルがすごく深い意味を持っていたことにも気づきます。

ドラマ「中学聖日記」を見て、「たしかにこれもいいけれど、俺が見たい架純ちゃんは違うんだ」とフラストレーションが溜まっていた人(例えば私)には必見の一本だと思います。

オーディオブックとは

この冬休みは、神田昌典さんの音声教材を聞いてます。
それで改めて感じたのは、耳から学ぶ利便性。
ラジオを聴きながら、散歩しながら、つまりながら族ができるんですよね。

というわけで、来年はオーディオブックも使ってみようかな。と思ってます。

ハガキか電話の活用法

先日、他社出版社の社員さんと話す機会がありました。
そちらの会社は雑誌主体で、弊社とは異なるところもありますが、「お! 真似しなくちゃ」という箇所も。

私の記憶に間違いがなければ、なんですが、
その雑誌の通販サービスを利用した人に、しばらくしてから手紙か電話で「ありがとうございます」と連絡を入れるようにしたのだそうです。
その結果、リピーターが増えたとのこと。

これを聞いて思い出したのが、私が以前やっていたこと。

ある時期、ノンフィクション文庫の感想を送ってくださった読者の方に、お礼のハガキを送ってました。手書きで。

この御礼ハガキ、最近は実践してませんが、またやりだしてもいいかも。
と思ったのでした。

フェイスブックとの棲み分け




年末27日に、神田明神に行きました。
今年一月の仕事始め(ん? その次の日だったかも)に行ったら、とにかく人が多くて参りました。
というわけで、今年は年末に。

こんな風に、修正をしていければ良いのですが、今年どうにもいまひとつだったのが、このブログのアップ。
明らかに、回数減ってますよね。

フェイスブックの更新を毎日行う。
という謎ルールを自分に課したため、フェイスブックとブログ、ふたつを毎日更新するのは大変。というシンプルな理由です。

しかし、ブログはフェイスブックには書けないようなことも書いてますし、今後もコツコツ続けていきたい、というのが本音。

その一方で、フェイスブックとブログ、ふたつを毎日更新するのは大変そうというのが本音。

さあて。どうしたもんですかね。

とりあえずブログは、今回みたいにまとめて数本更新、というのが増えると思います。

あとは、決まったネタを定期的に更新するとか。
例えば週に一回は、
「現在の仕事の進捗状況」
「先週読んだ本の感想」
「ネットで見た書籍売上ランキングへのコメント」
を毎日書く。

こんな感じですかね。




今年一番の本

昨日、文芸チームの後輩に「ノンフィクションチーム全体で、今年一番の作品は何ですか?」と聞かれたのですが、即答できませんでした。

単純に、今年一年、どんな本をチームから出したか忘れていたせいなのですが、この質問には常に即答できるようにしておかないといけませんね。

これはつまり、一番の基準を自分なりに持っておく。ということにも繋がると思います。

というわけで、その場では『炎の千本ノック!』の名前を出しましたが、その後、これもあった!と思い出しまして、『お母さんは心配症!?』をメールで伝えました。こちらは後輩担当本です。

ちなみに、有名な話ですけど、同趣旨の質問をされたチャップリンは、「NEXT ONE」(次の作品に決まってるだろ、ごろあ)と答えていたそうですね。
そう言える編集者に私もなりたい。

2018年12月29日 (土)

サンヤツを出しました






昨日12月28日の日本経済新聞に、中村澄子先生の『1日1分! TOEIC L&Rテスト 炎の千本ノック!」の広告を載せました。
一面下の小さなスペース、いわゆるサンヤツです。
正直、どの程度の効果があるのか少し不安でしたが、少なくともネット書店アマゾンではランキングが上昇しているようです。TOEICカテゴリでは8位に。
本が出てかだいぶ経ってから広告を打つこと、最近はあまりやってなかったので、効果が出てくれると嬉しいです。
休み明けに、リアル書店の数字もチェックしなくちゃ。

昨日は仕事納め

昨日は仕事納めでした。
仕事納めの日は午後から大掃除。
というのが弊社のなんとなくのルールなんですが、珍しく昨日は、掃除をあまりしないまま終わったような。
掃除より、とりあえず終わらせないといけない仕事があれこれあったからなんですが、周りの人たちもそんな感じだったような気がします。
まあ、それだけ皆さん、仕事が残っていた、ということなんでしょうねえ。
真面目な話、私は職場の机周りできるだけこまめに掃除してるつもりです。
だからまあ、大掃除はいらないのですよ。
ということにしておいてください。

2018年12月26日 (水)

この帯を見て衝動買いしました。荻原浩さんの『噂』




久しぶりに、リアル書店で衝動買いをしてしまいました。衝動買いこそ、リアル書店の面白さ、かも。
この帯のネームを見たら、読まずにいられないですよ。

というわけでガシガシと読みました。
看板に偽り無し。このコピーに間違いなし。
衝撃の、本当に一行。

あの会話が伏線なのかあ。

荻原浩さんがこんなミステリーを書いていたのね、という驚きもありました。
そして、こんな面白い作品を17年も知らなかった自分の不甲斐なさにも衝撃。

もう一点。衝撃というか不思議なことが。

まあ、これほ出版業界の人でないと共感していただけないかも、ですが、この本、単行本は講談社から出てるんです。
それなのに、文庫は新潮社から、という不思議。
なぜなんだろう。

出版業界10大ニュース

う。年末のここにきて、また更新が止まってました。
というわけで短めですが、業界紙「新文化」に載っていた出版業界今年の10大ニュースです。
見出しだけですけどね。

1 取次会社が運賃協力金要請
2 楽天が大阪屋栗田を子会社化
3 コミック市場回復基調に
4 日販、トーハンが物流協業へ
5 取次の書店直営化が加速
6 スリップレス化、40社に
7 自然災害で書店が被害
8 「新潮45」が突如休刊
9 「本の日」初の展開
10 「子どもの本総選挙」に12万票

2018年12月19日 (水)

昨夜も飲み会




年末のせいか、昨日も飲み会でした。
毎月参加している新橋勉強会の忘年会。
他社編集さんや著者さん、編集プロダクションのスタッフさんらが参加し、あれこれ喋りました。

その中のかなり若いメンバーから、ハイバイという劇団のことを教えてもらいました。今度見にいかなくては。

主宰者のプロフィールを見たら「来る。」の脚本担当の一人とのことで、びっくりしました。
この映画、脚本が面白いなあと思っていたので。

というわけで、年齢がだいぶ離れている人たちとの会話は勉強になります。

あ。写真は本文と全然関係ありません。会社近くのハンバーガー店のハンバーガーです。

会社飲み会

今日は会社の飲み会でした。
時期的に忘年会ですが、先日の人事異動でこっちにきた人たちがいるので、その歓迎会です。
販売部の人たちも参加してくれたので、10人近い参加。私としては久しぶりの、大人数での会社飲み会でした。
いろいろ話すことが多くて、料理の写真が撮れてません。

2018年12月18日 (火)

このコピーが気になる




今日12月17日の朝日新聞夕刊で見かけた宣伝コピーです。
「知ってる人だけキレイになる。」
知ってる人だけ、というフレーズ、本のキャッチコピーに使える気がします。覚えておこうっと。

キャラメルボックスの新作はやっぱり面白い







会社帰りに、池袋のサンシャイン劇場に行きまして、演劇集団キャラメルボックスの新作「リトル・ドラマー・ボーイ」を見ました。
12月は毎年、新作を見せるのがキャラメルボックスのお約束で、今年も新作。ただし、主要人物二人はかつて別の作品に、それぞれ出てます。
それはともかく、とても心温まる良い話でした。
明日への元気になります。

お芝居って、東日本大震災以降、平日の夜のお客が明らかに減ってるようです。キャラメルボックスも、残念ながら例外ではありません。

その中で、お客さんに来てもらおうと劇団員がいろいろな工夫をしてます。
それが勉強になります。舞台と本ですから、直接真似できることはあまりないのですが。
でも、いい作品をたくさんの人に知ってもらいたいんだ! という熱量は真似したいと思います。
ん? 真似するものなのかな。ま、いいや。

2018年12月12日 (水)

美は、冬に覚醒する




先日、駅で見かけたJRのポスター。

完全に個人の趣味ですが、「美」と「覚醒」という組み合わせが絶妙で、インパクトがあるなあ、と。

こういう組み合わせの本のタイトル、あるいはオビコピー、考えてみたいです。

いい流れ

ありがたいことに、編集部の本が売れてます。

後輩担当本が早々に重版し、
私担当本が2ヶ月足らずで4刷まで行き、
別の後輩担当本が発売前重版となり。

それぞれ、うまくいっている理由を分析する必要がありますが、たぶん編集部そのものが、いい流れになっているのだと思います。

このいい流れを、少しでも長く持続させなくちゃ。
どうすりゃいいのかは、わかってないんですけどね。

なぜこの芝居を? という分析




あ。また更新が滞ってしまった。

先日、「平成グッドバイ」という芝居を観に、中目黒に行きました。

その2日前まで、そんな芝居をやっていることすら知らなかったのですが。

なぜ行く気になったのか。

理由はとてもシンプルで、高校の同級生が、フェイスブックでこの芝居のことを絶賛してたのですよ。
それを読んで行く気になりました。

ということは、フェイスブックのようなSNSは本の紹介に効果があるんじゃなかろうか。
ただし、純粋にお客の立場で、つまり担当編集者とかでなく一読者として絶賛したら、買ってくれる人が少しはいるのではないか。
となると、自分担当本ではダメ。せめて、後輩担当の本の方が良いなあ(それでもやっぱり宣伝ですけどね)という結論に。
これから、後輩担当本をフェイスブックで紹介(という名の宣伝)しちゃいますよ。

自分がなぜこれを買う気になったのか。
冷静に分析するとマーケティングの勉強になるのでは、と思ったのでした。

2018年12月 6日 (木)

ブロガーさんのイベントに





今日は、神保町の貸しスペースでブロガーさんのイベントでした。
弊社が発売している雑誌「からだにいいこと」主催のイベントでして、女性ブロガーさんたちをお招きして、からだにいいことサイトの説明会、ということだったようです。

で、そこに弊社刊行『美顔ボイトレ』の著者、鳥山先生に来ていただいて、ミニセミナーをしていただいたのです。

このような、ブロガーさんたちによる口コミというのがこれからますます大事になるはずで、そこにいられたのはありがたかったです。

これから、いろいろ考えなくては。

2018年12月 4日 (火)

『炎の千本ノック』がいい感じな理由を分析してみる






大変ありがたいことに、中村澄子先生の新刊『1日1分! TOEIC L&Rテスト 炎の千本ノック!』の売れ行きが好調です。先日、3刷が決まりました。

部数そのものはまだまだこれからですが(つまりもっと売れると思ってますが)、
発売1カ月で3刷というのは、正直、私の担当本では久しぶりです。

というわけで、客観的にはまだまだですが、主観的には売れているわけです。
その理由を自分なりに分析しておこうと思います。

非常に鼻持ちならない記事ですし、その部数で偉そうなことを書くのかというご意見もあろうかと思いますが、ささやかでもうまく行った事例を分析して、それを横展開(つまり後輩の本でも同じような展開)していきたいものですから。

というわけで、できるだけ再現性のある形に落とし込んでいきます。
(これって社内の会議でやれば、という気もしますが……)

1 カバーが印象的。
これは他社の編集者さんからも、自社の販売からも言われます。
編集担当の私としましては、実は「炎」とついているから赤かなあ、といった極めてシンプルな理由だったのですが、実は赤色って、書店のTOEIC本コーナーで目立つのです。これはひとえに、デザイナーの井上さんのおかげです。
というわけで、編集部でなく売り場で目立つカバーデザイン。

2 サイズを変えた。
これまでずっと文庫シリーズとして出版してきましたが、中村先生の強いリクエストもあり、単行本(正確には小B6サイズ)に変更しました。
文庫サイズだと文庫のコーナーに行ってしまうが、単行本なら英語本コーナー、TOEIC本コーナーにおいてもらえるだろうという判断です。
どうやらこの判断、正しかったようです。
上記の通り、TOEIC本では目立つカバーですし。
というわけで、必要としている読者の目の前に置く工夫。

3 解説長めを強調した。
今回の本づくりを進めている途中で、単行本の編集長から「サイズを変えたメリットはなんですか?」と聞かれました。
2に書いたとおり、文庫コーナーではなくて英語本コーナーに置いてほしいから、というのが1番大きな理由なのですが、これは読者には関係ない理由です。
そこで、改めて読者視点でサイズを変えた理由を考えてみました。
すると、当然のことながら文庫サイズよりも文字数が増えている。
つまり、解説の文字数が増えた。
実はこれまでの文庫サイズでは、文字数の成約で、解説を短くせざるを得ない、ということもあったようです。
今回は、そういうことはほとんどありません。
その結果、なぜこの選択肢が正解なのか、これまで以上にロジカルに説明できた
と思います。
このこと、つまり説明文を長くしたということは、カバーなどに印刷し強調しました。
というわけで、読者目線のメリットを考え、そのことを強調。

4 著者の凄さを強調した。
中村澄子先生、ひょっとすると知らないTOEIC受験生もいるかも知れません。
そんな読者のために、中村先生の教室生の声を冒頭に載せて、「こんなにすごい
人だよ、だから買わないと損だよ」という雰囲気を醸成しました。
というわけで、なぜこの本をこの人が書くのかを明示。

5 イベントと連動できた。
今回の発売を記念して八重洲ブックセンターさんで著者イベントを行ったのです
が、その結果、八重洲ブックセンターの売れ行きが好調。
そのことを、販売部が全国の書店さんにファックスでお知らせした結果、さらに
注文が増えたそうです。
つまり書店イベントの結果を売上増につなげた、幸せな事例です。
書店イベントって、そのお店の売れ行き増で終わることが時としてあるものですから。
というわけで、1店舗のイベント・数字を全国に広げる工夫。

8 販促物をいろいろ作った。
このブログにも書きましたが、ポップや中村澄子本完全攻略マニュアルをつくりました。販売部が書店さんに「こんなものもご用意できますよ」と言えたほうが
いいですから。その点で今回は、定番のポップだけでなくマニュアルが作れたのが嬉しい事でした。
というわけで、ひとひねりした販促物。

7 著者のコミュニティ
著者の中村先生、八重洲でTOEICの教室を主宰してまして、そこで実績を出してます。その卒業生、在校生たちのコミュニティがありますし、中村先生のメールマガジンというコミュニティもあります。
彼ら彼女らが新刊を買ってくださっています。
初速に大きく貢献してくださったと思います。
というわけで、リアルな応援グループの存在。

といったところだと思うのですが、ううむ。再現性、あるのかなあ。

2018年12月 1日 (土)

なぜこのカバーなのか説明できれば




中村澄子先生の新刊『1日1分!TOEIC L&Rテスト 炎の千本ノック!』が、出だし好調です。
その理由はいくつあると思いますが(例えばサイズを大きくした)、カバーのデザインが良い、という指摘が特に販売部からありました。

今回のカバー、実はタイトなスケジュールでした。

それだけに、炎をイメージしたカバーデザインをデザイナーの井上さんからいただいた時に、「あ、これいいなあ」とホッとしました。

タイトルに炎があるから、デザインも炎。
シンプルだけど必然があります。
それが良かったのだろうなあ、と。

で、何がいいたいかといいますと、
このタイトルだからこのデザインなんだ、と販売部にプレゼンできるくらい、必然性がなきゃダメだよなあ。少なくとも担当編集には必然がほしい。と思ったのでした。

これけら記録として残しておきたい4項目

この前、パソコンのブラウザの「お気に入り」を整理して、気持ちがだいぶスッキリしました。

仕事のごちゃごちゃしている部分をスッキリさせること、大事なんだと思います。
見た目も頭の中も、気持ちも整理されますからね。

で、同じようにスッキリさせようと思いまして、今後は次の4点を記録し、保存しようと思います。
これまでは、手帳やスマホのメモや紙の手帳などなど、ばらばらに書いてました。だから気持ちがスッキリしないのでしょう。まとめなきゃ。

1 担当本が売れた理由の分析、売れなかった理由の分析

2 販売部に送った販促アイデア

3 単行本と新書の編集長にメールした企画のタネ

4 雑誌などで目にした印象的なコピー

このうち、1と2と3はパソコン内にワードかエクセルで保存。4はノート、でしょうかね。

まあ、3はここには書けませんが、1と2はところどころ、4は特に印象的なものを、このブログにもアップしたいなあと思います。

鹿児島へ




休みが取れたので週末にくっつけて鹿児島に来てます。
親も親戚も歳をとっているので、会える時に会っておこうという作戦です。

鹿児島の実家、通信環境が良くないので、自宅に比べるとスマホを見ている時間がかなり少ないです。
まあ、たまにはこういうのもいいんじゃないかなあ、と。

写真は、鹿児島空港と、出てすぐにある足湯です。



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