出版記念落語会、担当チケットの残り枚数は
3回連続になりますが、出版記念落語会のことです。
7月22日に、出版記念落語会を行います。
6月20日刊行『雲助おぼえ帳』(五街道雲助著・長井好弘聞き手)の出版記念。
この落語会に関しては、オフィスエムズさんにすべてお任せしてまして、
会場(証券会館ホール)のことも師匠との交渉も、
オフィスエムズさんがやってくださってます。
私が担当しているのはチケット30枚。
だったのですが、前回書いたように、かなりいいペースで売れてます。
会社の人たちに一斉メールしたところ、「買いたい」という人が、
私の予想以上にいらっしゃって。
妻の知り合いからも、数人、買いたいというご連絡をいただきました。
そして、前回書きましたように、このブログを見て「買いたい」という方も。
本当にありがたいです。
休日だった昨日、改めて数えてみたら32枚、購入済み。
さらに、仕事関係でお渡ししなくては、というチケットが2枚。
合計34枚はさばけました、ということになります。
上に書いたように、担当チケットは「30枚」だったのですが、
ありがたいことに、このままでは足りません。
そんなわけで、オフィスエムズさんから追加分を送っていただくことになってます。
追加分は20枚。差し引き16枚を、さらに売ることになります。
さて。これもうまく売れるかな。
私、大学時代に落語研究会に入っていたんですが、
落語研究会OB向けに、メールマガジンを配信されている先輩がいらっしゃいます。
その先輩から、「メールマガジンに書こうか」というありがたいご提案をいただきました。
落語研究会OBたちですから、五街道雲助師匠の落語会には反応するんじゃないかしら、
と思っているんですよね。
落語研究会OBたちが、たぶん10枚は買ってくれることでしょう。
さらに、落語好きの友人知人に直接メールして(まだメールしてないのです)、
2枚は買ってくれるんじゃないかなあ。
さらにさらに、フェイスブックで落語会のことを告知して、
フェイスブックのお友達が4枚は買ってくれるんじゃないか、と。
…という、捕らぬ狸の皮算用。
どのくらいうまくいくかしら。
チケットぴあでのチケット発売が本日30日なのです。
落語研究会OBや私の友人知人で、
そちらから購入する人もいるかも。
まあ、それはそれで、とてもありがたいんですけれど。
連休明けには、チケットの売れ行きに関して、進展があるはず。
ここにも書けるはず。

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